1ℓ= 【4年】

4-B組。算数は単位の復習でしょうか。2年生の時に、水を実際に入れ物に入れて、1ℓ=10dlを学習しています。しかし、具体物を離れていくと、難しくなります。1ℓ2dℓ=  dℓで少し悩みますが、谷口先生はどんどん繰り返して、出題されます。「ああ、そうか」と思い出してきました。たまに復習が大事ですね。
AIドリルで、前の学年の復習してもいいですね。


交代授業【3年】

なるほど。3年生の総合的な学習の時間「にゅうぜんまちのすてき」と「プログラミング学習」を並行してやっているようです。「にゅうぜんまちのすてき」の地図の検索やスクショ等の学習は、四杉先生が、両方のクラスを。

wedo2.0を利用したプログラミング学習は、上田先生が、3限はA組、4限はB組で授業します。両方の学級で両担任が、得意なところを担当しています。こういうのも2クラスある学校の特性ですね。

ゆたかに読む【1年】

 国語科の「おおきなかぶ」の学習です。「うんとこしょ どっこいしょ」をどんなふうに読んだらいいでしょう?という「問い」です。みんな、とても豊かな表現をします。「ここは少し小さく」「もう少しで、ぬけてほしい」。最後に、今日わかった読み方で読んでみましょう。「うんとこしょ どっこいしょ」と、体を使って表しました。読みが豊かになったことが、体に表れていました。

環境チャレンジ10【4年】

 「環境チャレンジ10」がありました。これは、毎年4年生を対象に「(公財)とやま環境財団」から講師が来校し、環境についての授業をしていただくものです。4年生は、総合的な学習の時間に、「地球環境」について学習を進めているのて、知識としては、いろんなことを知っています。そこに外部講師から、新しいことを教えてもらえるのは、学習の深まりが期待されますね。2回目が、「家庭でチャレンジ」をしてみてから、秋にあるそうです。お楽しみに。

ミニトマトの成長【2年】

2年生の生活科「やさいをそだてよう」です。久しぶりに、自分の机の上で「ミニトマト」を観察します。いざ、机の上の乗せてみると、その成長にびっくり。自分の身長より高いよと驚く子供たち。もう赤い実がなっているよと教えてくれる子も。何かを育てて、一緒に自分も育っていきます。