跳び箱を【3年】

 体育では「とび箱、マット運動」に取り組んでいる学年がいくつかあります。3年生も「とび箱」です。低い段からの開脚跳びをしていますが、「低くて跳びにくい」という声もって、5段の跳び箱も始めたようです。ロイター板の使い方がなれなくて、うまく使えていないようです。

6年生に向けて【5年】

 外国語活動。ローマ字の「ヘボン式と訓令式」の解説がありました。今、話題になっていますね。「ああ、そういうことか」と2つの標記について意味が分かったという感想が多くありました。6年生に向けて記述が増えていきます。小学校の外国語科でも「書くこと」を取り上げています。


物語の魅力は【4年】

 4年生の国語「初雪のふる日」の授業を続けて観ています。終わりに近づき、「この物語の魅力は何ですか?」という学習課題。「春になったら、ウサギがみんないなくなること」と書いてみて、「うーん、なんだかな」という表情で悩みます。「魅力」を伝える言葉って、なかなか難しいのです。どんな魅力で終わるのでしょう。

日本の驚くべき点【5年】

日本と他の国はどう違うのだろうという話題。ジェイク先生が教えてくれました。一番アメリカ人が驚く日本のことは?やはり、「温水洗浄便座」だそうです。よく話題になるように、日本の多機能トイレにアメリカの人も驚くそうです。アメリカの家には、ほとんどない設備だそうです。5年生のみんな本当に驚いていました。