大越先生が、「お昼休みに綱引きの準備をします。手伝ってくれる力持ちの人は手伝ってください」とアナウンスした結果、6人ほど来ていました。こういう子たちが多いと助かります。さて、綱引きの移動は慣れてきました。なぜか3年生が一番落ち着いているのです。






💛じりつする子供の育成 自ら学ぶ子 大切にする子 やりぬく子💛
大越先生が、「お昼休みに綱引きの準備をします。手伝ってくれる力持ちの人は手伝ってください」とアナウンスした結果、6人ほど来ていました。こういう子たちが多いと助かります。さて、綱引きの移動は慣れてきました。なぜか3年生が一番落ち着いているのです。






入小タイムに、1,2,3年生のリレー選手の練習がありました。高学年のように「バトンパス」を体育の授業では、まだやっていませんので、左手でもらって、右手で渡すといった「基本」を確認しました。圧倒的に速い色はないので、パスひとつで、順位は変わりそうです。さすがに選ばれたメンバーなので、太田先生の説明も顔を向けて、真剣に聞いています。こういうところが大事ですね。




1~4年生の「校歌遊戯」の初合わせ。位置決めから短時間で、なんと「踊りは1回だけ」という設定で終えました。きっと順調なのでしょう。来週の天気が心配ですが、仕上げを来週に回しておきます。






3年A組ですが、理科ですの大島先生の授業です。ヒマワリや自分たちが植えた花壇の花を観察していました。マリーゴールドの花摘みをしていると、大島先生が「3年生も手伝いますよ」とおっしゃって、3年A組の子どもたちが手伝ってくれました。「見つけたら、いつでも花摘んで」とお願いしました。なかなか追いつかなくなってきたので、3年生が気づいたら摘んでくれると助かります。






「今年の運動会」について夏からリフレクションを繰り返し、新種目「綱引き」が採用されました。3~5年生という設定は、6年生は「親子競技」でしょうということで、3学年の種目となりました。17年ほど前に、2年生の親子競技でやった記憶があります。はたして、綱に人数が入るのか、引っ張るスペースがあるのか、いろんな「?」があったのですが、「走力」の種目ばかりではなく、「綱引き」も経験させたいという私たちの結論です。今日は、赤に欠席が多かったこともあり、今日は「白」でした。みんなまだ不慣れですので、「のびしろ」が多いのです。新種目、期待です。






3年理科「風の力で走る車」が2学期は「ゴムの力」に変わりました。ゴムをひっぱる長さが2倍になると、車が走る距離も2倍になるのでしょうか。






各学級では、2学期の「パワーアップ」「レベルアップ」「しきりなおし」の作戦が、担任の先生によって実行されています。夏休み中に研修、準備されてきた「さくせん」なのです。この日、3年B組では「あいさつ強化」として、コンセプトの共有とともに、具体的な目標の設定をしていました。「何人」「何回」といった明確な目標にしようと話し合いをしていました。始業式でお話しした「夢はぼんやり、目標はくっきり」に取り組んでくれていますね。もともとあいさつ上手な3年生。まだパワーアップするのが楽しみですね。


3年、4年、6年生の登校日でした。








3年生の理科は、面白くなってきましたね。廊下でもうちわで、車を動かしている姿が見られます。理科の担当は、大島先生。この日は、3年B組の子供たちが、体育館で「風で走る車」を走らせていました。けっこうな距離を走らせていて、大盛り上がりでした。実際にやってみると、風の当たり方をよく考えています。






A組の授業の様子です。






スポーツテストも終わりの頃ですが、3年生が立ち幅跳びをしていました。体育館より涼しい場所がありました。こういうスペースが使えるのがいいですね。



