3年生と4年生で組むというのは、体格差もあってなかなか難しいのですね。前が大きい人の方がいいのか、それも作戦のようです。入小ダービー、だんだん慣れてきましたが、天気予報では、もうあまり練習ができません。






💛じりつする子供の育成 自ら学ぶ子 大切にする子 やりぬく子💛
3年生と4年生で組むというのは、体格差もあってなかなか難しいのですね。前が大きい人の方がいいのか、それも作戦のようです。入小ダービー、だんだん慣れてきましたが、天気予報では、もうあまり練習ができません。






3年A組の総合的な学習の時間「プログラミング」です。センサーを使い始め、ずいぶんと慣れてきました。




今日、1年~4年生の校歌遊戯を初めてやってみました。結果は、なかなかよかったのです。各学年でしっかりやってきていますし、やはり初めての1年生が頑張っています。来週も1,2回やって、本番でいこうと思います。お楽しみに。

今日は、センサーを利用したプログラミング。距離センサー、カラーセンサーを使うと、格段に試せる世界が変わっていきます。プログラミングらしくなってきました。

今日はB組で、栄養教諭の伊藤揚子先生の「給食指導」がありました。「給食がどうやって作られているのか」を知るのです。画像、動画を見ながら、調理員さんたちが、いかに衛生面に気を使って調理しておられるかを理解することができました。給食への見方が、かなり変わったのではないでしょうか。

3年生は、プログラミングキッドWedo2.0を使っての「プログラミング」の時間(総合的な学習の時間)でした。かんたんに命令ができ、そのとおりにもモーターが回ることに3年生は驚き、喜び、数字を変えて、変化させることに夢中になりました。入善町では、3年生以上の町共通の学習指導案を作成しており、プログラミング学習を実施しています。








3年A組にて、栄養教諭の伊藤先生のお話がありました。「給食室の1日」を紹介されました。給食室に野菜が届くところから、衛生面に細心に注意をはらって、調理し、給食が出来上がっていく様子を動画を交えて観ました。来週から、栄養教諭の教育実習生が来られるので、3年A組が中心になるので、伊藤先生と子供たちの顔つなぎにもなりましたね。




3年生の習字、「木」です。なっとくした1枚を先生に提出しています。提出しない1枚に葉を書き加えて、「木」です。なんとなくグラウンドのイチョウに似ています。

3年生も「リレー選手選考」を実施しました。最初は、女子の希望者のいなかった教室もあったそうですが、最終的にはたくさんの希望者が走っていました。「あれっ、去年より差がなくなった」ということがよくあります。子供たちは、いつ伸びてくれるのかわかりません。走ってみると、「ぼく、速くなってた」ということが多いのです。ですから、何でもやってみましょう。








玄関付近から「校歌」が聞こえてきます。玄関前ピロティで、「3年生の校歌遊戯」が熱い日差しを避けて行われていました。もう、かなりの完成度です。動きもキレています。本番まで、当然、キレッキレを目指していくことでしょう。
