サッカーボール寄贈【12.12】

未来世代応援活動として、明治安田とJリーグ協力の全国のこどもにサッカーボールを寄贈しておられます。本日、入善小学校もサッカーボールをいただきました。体育委員会委員長の藤井わくさんが、代表で受け取りました。
大切に利用させていただきます。ありがとうございます。

昼休み【12.11】

 なんと青空の広がる1日でした。グラウンドで遊ぶ姿は12月とは思えないですね。3年生なんて、まだ理科の「虫メガネ」で光を集めていました。明日からは、かなり寒くなるようです。


おすすめの本【12.11】

 「おすすめの本」が掲示されています。図書委員会が中心になって、動いてくれています。4年生A組のを読んでみると、とても丁寧にしかも、「読みたくなるような」紹介文が書けています。ぜひ、ご覧ください。見られる機会は、個別懇談の際でしょうか。

学期末の復習に(1年)【12.11】

 各教室は、2学期の復習をしながら、テスト、テスト直し、そしてドリル学習をしています。タブレットでのAIドリルが導入されてから、即、解答が評価され、結果を確認し、もう一度解いてみる等、自分のペースで進めることができます。紙のプリントも大事ですが、フィードバックの速さと個別に対応できるのは、本当にすばらしいなと感じます。すきま時間に1年生も「タシピタ」をしています。なんと、この教室にも「全国1位」がいました。「全国4位」もこの学級にいました。ひょっとして、町内の学校は、まだ参加していないのでしょうか。

地道に実験(5年)【12.11】

 ボールに水を入れ、はかり取った「食塩」を入れ、混ぜながら溶かしていきます。見ていると、砂糖と違って、食塩はなかなか溶けません。地道に混ぜて溶かそうとしています。「塩って、なかなか溶けないんだな」という実際にやった感覚が残るといいですね。「食塩が溶けたってどうしてわかるの?」と聞いてみました。「粒が見えなくなったら」と即答でした。よくわかっていますね。

プログラミング(5年)【12.10】

 5年生では、LEGOの上位モデルSPIKEを使っての高度なプログラミングに取り組みました。色や障害物センサーを使っての「安全な車」づくりについて考えています。今日は、前回、パーツを組み合わせて製作した「車」を実際に動かしてみました。衝突センターが働くことで、危険を回避できることを実感し、止まる、避けるプログラミングをし直しました。高度なLEGOを使用することで、とても知的な学習となりました。やはり、成長に応じた「学びの道具」を使っていくことは大事ですね。入善町教育委員会所有の道具ですが、入善小学校に保管させていただいています。おかげで、優先的に使用することができています。

テスト週間【12.10】

 各学級、テストをしている姿が見られます。200点テスト(学期末テスト)も始まっています。週案には、「テスト勉強」という宿題もあり、学級でもテスト直しも丁寧に行われています。そう、学期末ですね。残り登校する日は、10日となりました。

さつまいもパーティ(1年・6年)【12.10】

 いっしょに収穫したサツマイモを、いっしょに調理して、食べようという企画。前回は、インフルエンザ予防として、開催延期をしましたが、今日、実施。発案者の6年生女子が欠席というのは残念ですが、6年生が活躍して、1年生はおいしくいただきました。6年生と1年生の活動が多く設定された1年でしたね。

小型ハードル走(3年)【12.10】

3年生は両組とも、小型ハードル走に取り組んでいます。中学年の「小型ハードル走」では、小型ハードルを調子よく(動きがとぎれずに滑らかに)走り越える心地よさや、友達と競い合う楽しさや喜びに触れます。フラフープを入れ、リズムが変わるコースを体をたくみに操作しながら走り越える動きも身に付けます。A組は、連続でリレーを続け、持久的な運動も取り入れています。