6年生の外国語では

 こちらは少し「きびしめの外国語科」。6年生です。「月」の英語表現をみんなが声にします。12月まで終わったところで、廣田先生が「ジェイク先生、発音はどうでした?」と聞かれると、「うーん」ときびしい顔をジェイク先生は、わざとされます。「えーそんなに通じなかったのか」と6年生は、本気の表情で、ジェイク先生の発音を聞きます。6年生は英語が得意なだけに、お2人の先生は、少し高いレベルに誘ってくれています。