持久走が最終回を迎えている学年が増えています。次なる単元に変わっていきます。6年生、自分の宣言した1周のペースで、4周を走ります。ペースメーカーで走った太田先生が、一番速かったという結末でした。長距離は、走っている人が速いのです。2回も3回も走る6年生もいました。






💛じりつする子供の育成 自ら学ぶ子 大切にする子 やりぬく子💛 小教研体育科研究推進校
持久走が最終回を迎えている学年が増えています。次なる単元に変わっていきます。6年生、自分の宣言した1周のペースで、4周を走ります。ペースメーカーで走った太田先生が、一番速かったという結末でした。長距離は、走っている人が速いのです。2回も3回も走る6年生もいました。






意外に人気なスポットが、「的あて広場」なのです。いろんなボールを投げられる「閉じられた空間」が、スカッシュ場のようなのです。なかなか、シーズン設定の予定ですが、いい場所でした。


こちらも盛り上げっています。1年体育「ねらってバンバン!まとあてゲーム」
1年生も2年生も「ボールを投げる」「ボールを受ける」技能の向上を狙って考案された単元。1年生は、ボールが1個なので、特に「投げる」運動をたくさんできればいいなと思います。

水墨画で「りゅう」を描く。6年生の図工。いよいよ墨で書き始めました。筆、はしペン、つまようじといった画材で選びながら、描き始めました。「あっ、ドラゴン」というと、「りゅうです」と訂正されました。「りゅう」なのです。






県東部小学校教育課程研究集会でした。本校は体育科の研究推進校として2年目の研究発表を行いました。200名前後の体育科を得意とする先生方が来校され、授業研究を行いました。2年生は、「ドーナツボール」の体育を公開して、評価していただきながらも、よりよい授業にするための積極的なご意見もたくさんいただきました。2年生もたくさんの大人に圧倒されずに、のびのびと体育を楽しんでいました。










5年A組保健「わたしたちの命を守ろう~事故とけがの防止~」の授業公開でした。ハーモニー広場を授業会場に、たくさんの小学校の先生に参観いただきました。「事故にあわないために具体的に自分はどうしたらよいか?」を考えているなかで、「具体的な場所で、どんな事故が起こるか、要因は何か、防止策」までグループで考え、話し合いました。危険なことはわかっているのですですが、実施にノーヘルで自転車に乗っている子もいる事実。いかに「自分のこととして考えられるか」を意識した授業でした。












11月5日の午後、各教科の研究推進校に集まって、授業研究、研究協議が行われました。本校でも2つの授業を参観後に、熱心な討議が行われました。参加された先生方の熱意があふれる研究集会となりました。西部教育事務所 秋盛主任指導主事、東部教育事務所 鵜飼指導主事には、授業のよい点をたくさん教えていただき、今後への示唆ある助言をいただきました。両先生には、授業構想段階からご助言いただきました。心より、感謝申し上げます。

3年生の理科「太陽とかげ」です。太陽の動きとかげも観察していくのです。遮光プレートで、太陽を観ています。タブレットで動画も撮って、太陽ってどんな感じかなと、まずは観ています。「かげ」ができるということで、「体でハートマーク」も作り出しました。ここから、太陽とかげをずっと追っかけていくことでしょう。しかし、これから寒くなっていくのです。今日は、いい日でした。

「ランニング・シーズン」と呼んでいますが、「持久走」です。6年生が、タイムアタックを行いました。何回かチャレンジして、ベストを自己記録としています。昨年の6年生の記録がとても速くて、6年生記録の更新はありませんでした。

5年生の図工。勝田先生のワンダー教材がどんどん出てきます。「影絵」なんですね。「シルエットアート」の方が、まず題名として、素敵です。そして、作品にも気持ちが入るようです。


