1年生と6年生が一緒に花を植えてくれました。これで、全ての花を植え終わり、プランターも並び、華やかな学校になりました。どうも、ありがとう。

💛じりつする子供の育成 自ら学ぶ子 大切にする子 やりぬく子💛
1年生と6年生が一緒に花を植えてくれました。これで、全ての花を植え終わり、プランターも並び、華やかな学校になりました。どうも、ありがとう。

プールそうじでした。5,6年生が、一生懸命にきれいにしてくれました。様子を見ていても、みんな真面目に取り組んでいるので、気持ちいいですね。「あっ、HPに載せるでしょ」と、6年生には言われます。

1年生。B組の算数の様子。先生の前に並ぶのもうれしそうです。板書も大きく書かれているので、何をしているのかがわかりやすいですね。

3年生の物語「まいごのかぎ」の学習が進んでいます。3年生にしては、めずらしく長文です。ですから、内容を整理して、読み取れるように、お二人の担任は工夫しています。
B組は、6つの段落の要旨を整理できるように1枚のワークシートと大型の紙に書き込みで示しています。

A組は、各段落の内容を箇条書きにして、ロイロノートのカード1回に書き、6枚のカードをつなげています。どっちが子供にとってわかりやすいのだろうと、楽しみに観ています。




2ーB組はの浜岡先生。どうしたら、みんながわかる算数になるのかと、いろいろ考え、試しています。ペアやグループ、あるいは一人で考えるかを自己選択できるようにしています。学級のメンバーや実態もありますが、分からなくて黙っていることもあるものです。でも、仲間や先生にも、すぐに相談できるようになっています。手応えは、いい感じでした。子供たちが学びやすい方法をいろいろ試していきます。




入善町が、全小学校で実施している「認知症サポーター養成講座」が、本日、入善小学校5年生を対象に実施されました。これは、認知症への正しい理解とサポートについての意識を高めることを目的としています。
寸劇を観た後に、実際に認知症の方とどのように接していけばいいかをグループで話し合い、そして実際に子供たちが役割演技に参加しながら、認知症の方の気持ちを考えて対応することができました。
5年生の姿勢、反応、発言、どれも意欲的で、スタッフの方も感心しておられました。いい機会をいただき、ありがとうございました。

今日、外国語科の「学校紹介」は、6年B組も実施しました。どのグループもとてもよくできています。必ず入っているのは、イチョウの木なんですね。意外に出てくるのは、「入小ダービー」でした。でも、6年生もコロナ禍で、あまり見た記憶は少ないそうです。今年の運動会で見たいですね。
このHPの写真もよく使われていました。

1年生(A組)は、音楽の時間です。鍵盤ハーモニカで、どれみを覚えています。音を出さないで、音を出して。しっかりと吹いて、弾けるようになってきました。

「どんなふうにインタビューしたらいいでしょう」と、いきなりやってみましょう。指名すると、スラスラとインタビューできるのです。太田先生を相手に、見本を見せてくれました。次々とインタビューに挑戦してくれました。他の子は、それをじっくりと見ていましたので、これでできそうかな。いよいよお互いにインタビューを始めます。

4年生は、国語科の中心教材「一つの花」を学習していますが、そろそろ終盤のようです。
「タイトルが、なぜ一つの花?」という学習課題です。いよいよ、テーマについて考えています。なかなか難しいのですが、戦中と戦後を「対比」で示してあるので、考える視点は持てるようになっています。じっくりとノートで考えている姿もいいと思います。本村級では、必ず、考えの交流を行っています。



