4年理科「電流のはたらき」。それぞれ実験キットをもっていますので、「電池のプラスとマイナスを入れ替えるとどうなるか」を確かめています。モーターの回転が逆になったのかどうかは見えにくくて、何度も確かめている姿があります。自分一人で実験できるから、この点はいいのです。4年生、顔つきが、なかなか理科的になってきていますね。




💛じりつする子供の育成 自ら学ぶ子 大切にする子 やりぬく子💛 小教研体育科研究推進校
4年理科「電流のはたらき」。それぞれ実験キットをもっていますので、「電池のプラスとマイナスを入れ替えるとどうなるか」を確かめています。モーターの回転が逆になったのかどうかは見えにくくて、何度も確かめている姿があります。自分一人で実験できるから、この点はいいのです。4年生、顔つきが、なかなか理科的になってきていますね。




シャトルランが終了して、スポーツテストが進んでいます。4年生は、今日は握力、そして長座体前屈を測定しています。長座体前屈は、柔軟体操を念入りに行って体を柔らかくしておくと記録が出やすくなります。このことを知ってか、念入りに柔軟体操をしている男の子たちがいました。自分で考え、準備をする。こういう意識の高さが、4年生に見られるようになってきました。




4年生の図工は、「つないで 組んで すてきな形」。作品が仕上がってきています。1日の中に、この「つくる」時間があると、なんだか落ち着く気がします。子供たちも難しいことに取り組み、作品ができてきている充実感を感じています。




4年理科「電流のはたらき」の学習。実際に自分の実験キットで確かめながら、電流のはたらきについて学んでいきます。ものづくりと連動していて、電池で動く車を動かしながら進めます。楽しいですね。プラモデルの製作経験もないので、けっこう悩みますが、できた子が教えてくれるのです。早速、モーターカーを動かしていました。しかし、真っ直ぐに走らない車もあって、また悩めます。

3,4年生の遠足のふりかえりが掲示されました。すてきな文がたくさんあります。ひなた君は、「副リーダーががんばっていました。役割決めの時は、やりたくなかったかもしれないけど、自分から挑戦していてかっこいいと思いました」と書いています。グループの仲間のことをこれだけ認められることに感動しました。遠足で、また成長していることがよくわかりました。ぜひご覧ください。

4年生の国語。4年生の前半の中心物語文です。1「心に残った場面は?」2「一つの花」というタイトルについて 3 ふしぎだと思ったこと、気になること 初発の感想を森田先生が出されました。最初の読みから単元が創られていきます。感想に取り組む4年B組の姿勢は、なかなかいいですね。続きを観に行きたいですね。

朝のじりつの時間、4年生は「遠足のふりかえり」をグループごとに掲示していました。A組、B組の感想を合わせて一覧にしていました。組を越えたグループ活動ができるのが学年活動のいいところです。クラスが違っても、一緒にいろんな活動をしていきますね。




3,4年生は、「ささら屋」でせんべい焼き体験と工場見学、そして太閤山ランド、子ども未来館に行ってきました。








4年生の図工は、「つないで 組んで すてきな形」。①つつ型②角型③丸型の3つのうち、「つつ型」を選んでいる子が多いようです。でも、ひもの色の組み合わせは、その子なりの個性が見られて、なかなかすてきな作品になりそうです。
A組




B組


今週の金曜日が遠足です。2学年が一緒に行くので、普段の活動とは少し勝手が違います。異学年のグループを作り、リーダーを中心にグループで動きます。今日は2回目ですので、「しつもん」と並ぶ練習でした。質問し子の方をしっかりと見ている子が増えてきました。
