4年B組の理科。大越先生が、A、B組の両方を授業しておられます。虫めがね、ルーペを使っています。いろんなルーペによって倍率が違って、あんまり拡大しすぎるのも見にくいということを実感しています。この時期、いろんな学年が使っていて、同じ物が揃わないのですが、かえって「いろいろな拡大鏡」を使うチャンスとなりました。拡大してみるって、おもしろいんですよね。




カテゴリー: 4年生
今日のハードル(4年)【4月28日】
今日の体育は、4年生。町小学校体育大会は、4年生からです。4年生は、ハードル3台だけです。今日も教頭先生の特別授業にして、最初に基本を習いました。すぐに、できている子もいて、驚きました。「こわい」をいう声もありましたが、ハードルを楽しく走り向けられたら、いいですね。

体のつくり(4年)【4月25日】
4年生の理科「体のつくり」の学習です。骨、筋肉のつくりと働きについて学習します。曲げると、どこの筋肉がゆるんで、どこがちぢむのかは、なかなかわかりません。実際に模型を観て、イメージして、自分の体を動かして、実感していきます。A組、B組とも大越先生ですので、両組の反応の違いもあって、面白いようです。






友達の絵を鑑賞(4年)【4月21日】
4年生B組。隣の教室の友達の絵も「鑑賞」しています。他の人の作品をじっくり見てみると、「見えてくる」ことがあるんですね。「こんな作品をつくるんだ」という驚きもあります。地味ですが、いい活動です。




体ほぐしの運動(4年)【4月14日】
4年B組の体育科を観ることができました。「体つくり運動系」の中の「体ほぐしの運動」という内容があります。みんなとかかわる運動です。先生が言った数だけの「人数」で集まっています。4年生もとても素直ですので、男女隔たりなく集まることができます。少し恥ずかしくなってきた男の子も声をかけられて、中に入っていきます。体を使っての「仲間づくり」もとても大切な活動です。




学びを整える【4月11日】
「自ら学ぶ入小っ子」を目指して、「学習に集中できる学習用具を準備する」ことを、各教室で確認しました。「ねりけし」ではなく、「消しゴム」のように、学習効果をあげるために用具を確認しました。机の中に入らないような「巨大な筆箱」もあるようですが、机の中に入ることが大事です。この時間は、4年A組の学級活動を参観しました。みんな、とても丁寧に確認していました。短い鉛筆も文字が書きにくいですよね。まず道具を揃え、コントロールしていきましょう。ご家庭でもよろしくお願いします。

いろいろ絵の具研究所(4年)【4年】
いろいろな絵の具の塗り方、落とし方、ちらし方を工夫する「絵の具研究所」という図画工作です。4年生の両クラスとも「絵の具」を楽しみました。








じりつの時間(4B)【4月10日】
入小の「学級づくり」「学校づくり」の大切な時間。朝の「じりつの時間」です。内容は担任の先生に任せられています。今なら、「人間関係づくり」や「あいさつ」についての取組が多いでしょうか。4年B組では、「何人とあいさつできるか」等のアクティビティの最中でした。今年度の入小は、「あいさつ」の新しい風が吹きそうです。




考動(4年B組)【4月9日】
4年A組のスクリーンには、「考えて行動する”考動”」の文字が。係活動(仕事)を決めているようです。「それとそろ一緒にできる」等、声が挙がって、その声を聴いていて、また発言がでてきます。建設的な「つぶやき発言」で、考えが練り挙がっていきます。なるほど、すごいなと感心して観ていました。これは、話し合いをしたら、面白いでしょう。




学年開き(4年)【4月8日】
4年生の学年開きの画像が手に入りました。1日遅れでお伝えします。交流級、支援級、合わせての学年開きです。大越先生とのアクティビティでアイスブレイクし、お互いの距離感を縮めていきました。楽しい1年になりそうですね。
