AIドリル「タブドリ」の暗算アプリ「タシピタ」の昨日の日本一は、本校から誕生しました。今日は、「福岡県に負けました!全国2位」ということです。ライバルは、日本中という設定が、切磋琢磨する環境をつくっています。都道府県にも関心をもっていけますね。いろいろと学びがつながっていきそうです。

投稿者: 入善小学校
すっかり慣れました(1年)【12.9】
1年生。新しいタブレットにも慣れ、上手に使っています。すきま時間に、タブドリも上手に使っていますね。テストが終わった等のすきま時間を有効に活用するだけで、学期末の復習になります。




図書委員会【12.9】
図書委員会、動いていますね。


係活動の見直し(4年)【12.9】
3年B組を観てみると、「係活動のふりかえり」から「活動の見直し」をしています。へーと感心しました。かなり、しっかりと自分たちの活動を振り返って、改善しているのです。学級って、けっこうやりっぱなしになっていることがあるものです。時折の「ふりかえり」は、やはり大切ですね。






ちょこっとコミュニケーション(4年)【12.9】
少しのすきま時間があったら、心が温まるゲームをしています。4年B組の大越先生は、よくしています。子供たちも「関係性がアップ」するので、笑顔で席に戻っていきます。時折、「心を温める」ことは、大事ですね。


日本チャンピオン誕生【12.8】
新しいタブレットChromebookが、「とてもいい!」と、1年生や2年生が声をかけてくれます。本町は、AIドリルは、「東京書籍のタブドリ」を利用しています。その中のアプリで、暗算力を鍛える「たしピタ」が人気ですし、とてもいいのです。瞬時の県内ランキング、全国ランキングが発表されます。「校長先生、ぼく、今、全国1位」と言ってきました。隣の子も「そうなんです。全国1位なんです」と。こんなところに、日本チャンピオンがいました。知的な土壌が少しずつ広がっています。


書初め特別教室(4・6年)【12.8】
書初め「特別教室」です。今日は、6年生と4年生です。講師は、書家 上島芳子先生(町教育センター)です。いつもながら、わかりやすいポイントの解説を聞いて、3枚書いてみました。


4年生は、体育館で実施しました。4年生の多くの子は、よく話を聞けるので、素直に文字に表していました。

書初め教室(3年)【12.5】
書初めの「特別教室」です。書家の上島芳子先生(町教育センター勤務)が指導に来てくださっています。本来は、体育館ですが、書初めが初めての3年生は、A組、B組ごとに教室で実施しました。
上島先生が実際に筆を動かすと、「うまい!」「はやい!」と驚きの声が、3年生から挙がります。それは、そうです。ですから「特別教室」なのです。3年生も実際に目の前で見たので、「書けそう」な気持ちが高まり、3枚書き上げていました。
校内での「あいさつ」も3年生が全校でナンバー1なのですが、廊下のズックの並べ方をみて、あいさつも行動もやはり同じだなと感心しました。


書初め教室(5年)
上島芳子先生(書家、入善町教育センター)をお迎えしての「特別書初め教室」が始まりました。本日は、5年生と3年生。3年生は初めての書初めなので、各教室で実施しました。指導のポイントが本当にわかりやすいので、教職員も交代で参観させていただいています。来週は、4年生と6年生です。1,2年生の担任から、「1,2年生もご指導いただけないでしょうか」と希望があり、快く引き受けてくださいました。全学年、上島先生の「書初め教室」を実施いたします。








てつぼう広場より【12.5】
寒くなってきましたが、「てつぼう広場」は暖房があって温かく、ぐるぐる回っています。できるようになったら、「見て!」と声がかかるのです。なわとびも始まりました。

