2年B組の体育「マットパーク」が動いてきました。自分たちのマットパークの設計図を書いたことで、マットやマット以外のものを使っての動き変わりました。とび箱の1段を置いて、跳ぶ動きを試しています。なかなかに面白いのです。子供たちの発想の方がさすがに柔軟で、どんどん面白くしていきます。マットパークのってきました!

💛じりつする子供の育成 自ら学ぶ子 大切にする子 やりぬく子💛 小教研体育科研究推進校
2年B組の体育「マットパーク」が動いてきました。自分たちのマットパークの設計図を書いたことで、マットやマット以外のものを使っての動き変わりました。とび箱の1段を置いて、跳ぶ動きを試しています。なかなかに面白いのです。子供たちの発想の方がさすがに柔軟で、どんどん面白くしていきます。マットパークのってきました!

6年A組の「ビーチボール」。「3回でつないで返す」という加点のルールになったことで、当然、3回でつなごうという意識が高くなりました。授業中に、ふりかえりまでなかなかいかないのですが、本来は45分で全て終わるものです。だんだんと準備の時間が早くし、無駄をなくすのも体育らしいことですね。1時間ごとに少しずつ「体育」になってきています。






2年生の絵が仕上がってきたようですよ。クジャクにフクロウでしょうか。遠足で行った「富山市ファミリーパーク」で出会った「動物」の絵です。水彩とクレヨンを自由に使っているので、色の濃淡がそれぞれ違っていて、とてもいいんです。ぜひご覧ください。




そろそろ終盤の本家の5年生の「クラッシュボール!」。やはり、パスも上手いし、「オフ・ザ・ボール」が意識されています。ボールゲームはチームの雰囲気がよくわかるので、そこばかり見ています。外からゲームを見る眼もこえてきて、的確なアドバイスがされています。

1年生は毎日、こくごがあります。ですから、毎日「おおきなかぶ」が見られます。真剣な表情、そして笑顔が多いのです。タイセイ君がおじいさんの気持ちを話すときに、かぶをぬく様子をしながら話しました。すると、「タイセイ君の手に、ほんもののカブがあるように見えたよ」と発言するのです。国語の学習で、子供たちの内面も育っていくのですね。小さな感動が教室にたくさん。




少し緩んできていた「1年生の聴き方」が、またここにきてアップしました。「話す人に顔を向けて」できれば、「心を向けて」聴こうとしていますね。全校で一番できるかもしれません。

4年生。分度器が登場して、算数科はまた違った世界になっています。森田先生、「見当をつける」ことを、まずは考え方として大事にしています。角度感覚でしょうか、「ああ、だいたい 度かな」とわかれば、60度を120度と答えることはないですね。みんな「測り屋」になって没頭しています。ここから面白くなります。




今年度から始まっている「じりつ活動」の「入小タイム」。週に1回しかやりませんが、「たてわりはんあそび」です。前回、「風船バレー」がとても楽しかったそうです。9のメニューが6年生で用意されました。階段を登りながら、「楽しかった!」と言いながら戻る子。6年生も嬉しかったことでしょう。










2年B組。昨日、教室に入ってエアコンつけましたら、「ありがとうございます」と挨拶されました。「暑い時、遠慮なく先生に言ってね」と伝えました。
さて、体育のマットパーク。この時間は、教室で「どんなマットパークにしたい?」という体育の時間でした。マットを並べた絵を描くと思ったら、文章で書いている子もいます。実際に「できる」「できそう」と「こんなマットパークにしたい」の距離をどう縮めていくか注目しています。






4月から、5年生やおおぞら級等、いろんな学級に入っていただいている茶谷先生。もともとは中学・高校の音楽の先生です。小学校の指導については初めてなので、教務主任の山本先生と一緒に音楽に入っていました。音楽の専門性を生かそうと、3年A組では茶谷先生がメインで、サブに山本先生が入っています。
