令和7年度修了【3.24】

本日、修了式を行いました。令和7年度の教育課程を修了しました。
保護者の皆様、地域の皆様、令和7年度の入善小学校へのご理解とご協力をいただき、ありがとうございました。本日をもちまして、HPの更新もしばらくお休みいたします。よろしくお願いします。

タブレット返還式
 入善町から貸与されているタブレットを返還する式でした。全校を代表して、荻澤めいさんからタブレットが返還されました。春休み中に新年度用にアップデートされます。しばらく、ノータブレットの生活を送ります。

令和7年度修了式
 各学年の代表の児童に修了証書を渡しました。各学年を修了したという証です。
3学期には、担任の先生から教えていただいた各学級の「よいところ」と「かだい」を全校に話しています。担任の先生たちが、一番子供たちの成長を認め、喜んでおられます。

離任式
 本年から異動内示、新聞掲載が早まったことから、今年度は「離任式」を「修了式」後に続けて実施しました。8名の教職員が異動となり、6名が一言ずつお話しさせていただきました。
職       氏名        転任先
校長     内山 真之   入善町教育センター
教諭     寺崎 和也   入善町立黒東小学校
養護教諭   村井 香織   入善町立飯野小学校
教諭(再任用)野坂 和也   入善町立上青小学校
臨任講師   廣田 真木   入善町立桃李小学校
臨任講師   大越 陽平   魚津市立敬田小学校
主任調理師  金澤 泰子   入善町立飯野小学校
調理師    杉田  由美         入善町立  保育所
3学期がんばったこと発表
1年 ながはら こはるさん、2年 さこ らいきさん、3年 大和田ひよりさん 4年 田中 きっかさん、5年 林 きこさんの
5名が学年を代表して、3学期、あるいは1年間頑張ったことを発表しました。全校の前で、一人で話すという経験は、とても大きいものです。この発表が、いつもその学期をしめてくれます。
緊張する体験ですが、よく頑張りました。いろんな子に、準備して、前に出て話すことを体験してほしいです。



お楽しみ会ふたたび(4A)【3.23】

 先日、1日中お楽しみ会をした4年A組。前回、欠席があったそうで、今日、全員参加で「短めのお楽しみ会」をしました。内容は、〇花いつもんめ〇なんでもバスケット〇絵しりとり〇イントロクイズ でした。活動には、コンセプトが大事です。◎チームで声をかけ合う ◎みんなでもり上げる ◎自分の役割もしっかり果たす を意識して、楽しく全員そろっての「お楽しみ会」が終了しました。




お楽しみ会(2年)【3.23】

 2年生最後のお楽しみ会が、木曜日に開催されました。お化け屋敷あり、焼き肉屋あり、ダンス等の盛りだくさん。みんな、楽しそうですが、準備もしっかりやっていました。「焼肉屋」さんが、とてもシュールでした。今日は、教室を片付けるようです。




一日ずっとお楽しみ会(4A)【3.19】

 4年A組が、まさかの「5時間(1日)のお楽しみ会」に挑戦しました。〇花いちもんめ〇宝探し〇なんでもバスケット〇絵しりとり〇ドッジボール〇ポートボール〇アニメクイズ〇イントロクイズ〇インタビューというメニューです。これだけの内容の企画と準備をすることが、たいへんであり、楽しくもあり、大きな学びとなります。より学級のなかの関係性が高まっていますね。令和7年度も、登校は、残り2日となりました。





最後の誕生会(1年)【3.19】

 1年生の恒例の誕生会。ついに最後の「3月生まれの誕生会」をしました。自分たちで考え、準備して、やって、かたづける。同じ活動を繰り返すことによって、「すすめ方」が身について、主体的に活動するようになっていきました。ダンス等、自分の得意なことものびのびと発表していきます。

サプライズ誕生会(2年)【3.19】

 3月17日の國木先生の誕生日。その日の音楽の時間(四杉先生が担当)に、「サプライズ誕生会をしたい!」という話になり、音楽の時間の後半15分で、飾りつけや進行を決めたそうです。家でメッセージを考えてきた子もいて、「ハッピーバースデイ」を演奏して、みんなで歌ったとのこと。短時間での準備でありながら、その質の高さに、國木先生も感激されたようですよ。2年生も「じりつ」が育っていますね。

お楽しみ会のじゅんび(2年)【3.18】

 昨日は、「國木先生のたんじょうび」だったそうで、黒板には「すてきなメッセージ」が残っています。大好き、やさしい、LOVEという言葉に溢れています。さて、2年生は、「お楽しみ会」に向けての準備です。段ボールで不思議なものを作っていました。「焼肉」だそうです。そして、やはり、ノリノリで踊っている姿も。自分のやりたいことを自分で工夫して準備する。これ以上の学びはないのかもしれません。