お楽しみ会のじゅんび(2年)【3.18】

 昨日は、「國木先生のたんじょうび」だったそうで、黒板には「すてきなメッセージ」が残っています。大好き、やさしい、LOVEという言葉に溢れています。さて、2年生は、「お楽しみ会」に向けての準備です。段ボールで不思議なものを作っていました。「焼肉」だそうです。そして、やはり、ノリノリで踊っている姿も。自分のやりたいことを自分で工夫して準備する。これ以上の学びはないのかもしれません。


ミシンで(5年)

 5年B組の家庭科。ミシンで縫っています。手縫いとミシン縫いの両方でエプロンを仕上げています。上糸と下糸がからんだりしたものですが、今のミシンはそういうことが少ないようです。


そろばん(3年)【3.18】

 3年A組の算数科。なんと、「そろばん」をしていました。算数科の最後に「そろばん」なんですね。子供たちも興味深そうですが、なかなかに難しい。静かな教室に、玉を弾く音が響いていました。

最後の誕生会にむけて(1年)【3.17】

1年生が、毎月実施してきた「誕生会」。プレゼントづくり以外に、得意なこと発表があり、「なわとび」や「鍵盤ハーモニカ」の練習のモチベーションとなっています。毎日、なわとびの練習をしています。タブレットでいろいろ調べて、準備するのは当然で、今日、驚いたのは、スポーツをするチーム分けをネームプレートを動かしながら、1年生が考えているのです。考えたチーム分けを次回、みんなに提案するようです。どこまでの活動を「子供が主体」にできるのだろうか。森田先生の「超じりつ」な取組に驚いていますが、こんな活動をしていることをみんなあまり知らないのです。

卒業式【3.16】

入善町教育委員会教育長職務代理者 永原 義久 様、衆議院議員 上田 英俊 様、PTA会長 米原 章浩 様をはじめ、たくさんのご来賓のご臨席を賜り、令和7年度 卒業証書授与式を行いました。34名の卒業生が、入善小学校を巣立ちました。皆様、ありがとうございました。
   

卒業生の保護者からのサプライズ【3.16】

コロナ禍で厳しい生活をした卒業生へのお祝いとして、「黒板アート」が始まりました。そういう意味では、これで最後の保護者からの「黒板アート」になるでしょうか。次年度からは2学級ですので。みなさんお忙しいのに、ここまで準備してくださいました。ありがとうございました。


藤原先生の離任式【3.13】

 お別れの季節です。今日は「専科教員」として、おもに3,4年生の音楽の授業をしていただいた藤原尚子先生の最終勤務日でした。ランチルームで、藤原先生のお話を聞いて、拍手でお別れをしました。藤原先生、ありがとうございました。6年生は、最後の給食になります。今日は、お祝いメニューとして「おこめのムース」がでました。大人気でした。6年生も今日も給食委員会、放送委員会の仕事をしてくれました。今日で委員会の仕事も終わりです。