わんぱく相撲を体験【4~6年】

わんぱく相撲の新川しんきろう場所の告知と「すもう体験」を大休憩に行いました。新川青年会議所から、たくさんの皆さんに来ていただきました。相撲に興味の出てきた子もいるようで、楽しみですね。新川しんきろう場所は、5月28日(日)に開催されます。本日、チラシを配付いたしました。新川青年会議所の皆さん、ありがとうございました。



カフートを使ってみた【4年】

 4年生の国語です。辞書を使って学習を進めています。面白いなと思ったのは、Kahoot! (カフート)というクイズ作成サイトを谷口先生が使っておられたことです。早押しで順位がでるクイズです。学習方法としても面白いですし、子供たちも盛り上がっていました。

音楽の授業【4年】

 3年生A組の音楽。教務主任の水島先生の授業です。指示が明確なので、子供たちも「何をどこまでするのか」をしっかり理解し、鍵盤ハーモニカも互いに教え合って練習。ぐんぐん上達していますよ。上田先生も入って、サポートしていますので、手厚い体制です。

ハードル走【4年】

4年生は、はじめてのハードルに取り組んでいます。今日は、タブレットで、お互いのハードルを跳ぶ様子を撮影し、見せ合っています。まさに一目瞭然です。「わたし、こんな跳び方してるの?」と自分の姿に驚いています。体育では、このタブレット撮影、効果的なようです。

腕の骨って?【4年】

4年B組の理科です。「体のつくり」の学習です。「骨と筋肉」について学習します。「人間の腕の骨ってどうなっているのでしょう?」これは意外に知られていないので、子供たちも悩みます。腕を触ってみたりしながら、話し合っています。今年度から、無担任の生徒指導主事になられた太田先生。理科の授業、楽しそうです。


辞書を使う【4年】

 4年生が、国語辞典を使っています。3年生から使っているので、慣れていますね。ノートをカラーも上手に使いながら、わかりやすくまとめているので感心しました。

いかに問うか【4年】

 4年生の「白いぼうし」の授業。本村先生は、本校の研究主任ですし、学びの「深さ」を意識しています。学習課題が、「この物語のおもしろさは何ですか?」とありました。ふしぎな感じのする物語ですが、全体を俯瞰して、一体この物語をどう捉えればいいのかという問いです。いい「問い方」だなと思って見ていると、課題がいいので、子供たちがよく考えをもち、話しています。少しずつ「聴ける」ようになってきているので、話し合うと「深み」を感じることができるようです。やはり授業はたのしいですね。

白いぼうし【4年】

4年生のA組の授業。本村先生の授業は、子供たちが考え合う、深い話し合いです。お互いの「言葉」を最後までしっかり聴き合うことを繰り返しておられます。それが、だんだんできてきているようです。しっとりとしたいい話し合いでした。「ちょうは、いったい誰だったのでしょう?」こういう話し合いを繰り返していくと、みんなとても伸びそうですよ。

今日の4年生

 4年生は、まだ欠席があるので、教室は少なく感じます。B組は、数をかぶらずに言っていくゲームの最中でした。どうやら120までいけたようです。A組は、国語科の「学び合い」でした。少しずつ新しい教室になれてきたようです。