3年生と4年生で組むというのは、体格差もあってなかなか難しいのですね。前が大きい人の方がいいのか、それも作戦のようです。入小ダービー、だんだん慣れてきましたが、天気予報では、もうあまり練習ができません。






💛じりつする子供の育成 自ら学ぶ子 大切にする子 やりぬく子💛 小教研体育科研究推進校
3年生と4年生で組むというのは、体格差もあってなかなか難しいのですね。前が大きい人の方がいいのか、それも作戦のようです。入小ダービー、だんだん慣れてきましたが、天気予報では、もうあまり練習ができません。






今日、1年~4年生の校歌遊戯を初めてやってみました。結果は、なかなかよかったのです。各学年でしっかりやってきていますし、やはり初めての1年生が頑張っています。来週も1,2回やって、本番でいこうと思います。お楽しみに。

「どんな会社がいいですか?」「どんな会社があるといいですか?」 会社は、係活動のなかでも「一人一仕事」ではなく、「創造的な仕事」です。4年B組では、2学期の「会社」を考え、活動を始めました。5つの会社がアイディアで挙がりましたが、実際に「やりたい人」がいたのは、3つの会社でした。係ですと、やってくれる人がいないと困りますが、会社ですので、そういうのでいいのです。さあ、始めましょ。

運動会について動いています。そこに4年生は、「宿泊学習」の準備も始まりました。「活動班」のグループ決めは「くじびき」となっていました。まあ、誰となってもやっていけそうですね。




4年生が全員集まって話し合っています。「運動会の100m走の走順について」です。タイムの似た人と走るのか、身長順なのか、出席番号順なのか、あるいは「くじびき」なのか。なんとなく先生たちで「公平だろう」と決めるのですが、このことを子供たちと一緒に決めるというのは勇気がいることです。多くの子が「なっとく」する結論にしたいですし、難しいことです。しかし、このことを「自分たちで選び、考えさせ、決める」ことにした先生って、すばらしいですね。4年生が、もう少し成長できると感じられたのでしょう。走順の結果は、運動会を見てください。




運動会もあるので、少しずつ走り始めます。幸い、今日はあまり暑くないのです。4年生が体育で、ウォーミングアップに時間をかけながら、短距離走を走りはじめました。




いつもにぎやかな「外国語活動」の時間。オープニングは、4択クイズのKafootがよく使われます。正解者の順位が出るのですから、子供たちは真剣です。「ピザはどこの国でうまれたか」「パエリアはどこの国か」そんな感じです。本校では、廣田先生オススメのアプリを紹介していただき、なるべく全教員が使えるようにしています。今、Canvaを正式導入の設定中です。これは、すごいものです。お楽しみに。




今まで「畑」に植えられていた4年生のヘチマ。離れていて観察できないということで、先生たちが職員室の窓側に網を張りました。「日常に観察」できる場所、嫌でも眼に入る作戦です。おかげで、理科の授業でも観察しやすいようです。夏休み中は、「枯れるのでは?」と心配しましたが、ここにきて、青々と大きな葉をたずさえ、ヘチマの実がなり始めました。2学期になって「実」が観察できるように、「遅く」植えています。先生たち、すごいですね。このヘチマは、5年生も「雄花と雌花の観察」に利用します。




夏の作品を各学年、各学級で紹介し合っています。夏の多くの時間をかかけた大作です。4年生も2学級合同で、作品紹介をしました。

各教室では、「夏休みの思い出」を語り合っています。4年A組は、WEBルーレットで無作為に発表者が決まります。簡単に「海に行ったことです」と話すと、視線が集中して、質問が相次ぎます。以前なら、一言で終わっていたのですが、周りの子が「質問して引き出す」というふうに変わってきていました。聞き出す方も、いい表情しています。

