ホウセンカが発芽し、成長しています。3年生は、タブレットでのロイロノートの記録を始めています。3年生も使い始めて間もないのですが、すぐに使えるようになっていますね。

💛じりつする子供の育成 自ら学ぶ子 大切にする子 やりぬく子💛
ホウセンカが発芽し、成長しています。3年生は、タブレットでのロイロノートの記録を始めています。3年生も使い始めて間もないのですが、すぐに使えるようになっていますね。

3年生の社会科では、「入善町の商店街を調べよう」の単元に入っています。これまでは、地図で学校、自分の家の位置を調べ、確認してきました。WEBのマップを使って、お店や道路を調べています。ストリートビューは、やはりわかりやすく、学校の周りの位置も理解がすすんでいます。

大きなモニターに、どーんと「モンシロチョウの幼虫」が映っています。それを上田先生が拡大すると、「ウォー」と声が挙がります。前と姿が変わったそうです。実物を拡大して見ることの効果を実感しました。モンシロチョウの幼虫が畑でも見られるようになりました。いよいよ観察が始まりますね。完全変態の劇的な変化が楽しみです。




3年生の社会科は、自分たちの「ちいき」を知り、考えていきます。A組は、「自分の家」を大きな地図で確認します。地図は、なかなか読めないものです。B組は、「ちいきのオススメ」を調べ、紹介していきます。ちなみに「バーデン明日」があがっていましたね。大人とは違った視点ですね。生産者や消費者、買い物をする人等、多様な視点でものごとを捉えられるようになることが社会科の目標でもあります。






3年生は、スポーツテストの「立ち幅跳び」に取り組んでいます。両足で踏み切るのは、けっこう難しいのです。

学習規律が大事です。3年B組の授業で、なるほどと思いました。四杉先生は、「はい、はいと声を出す人には、当てません」と話されます。そうですよね。大きい声を出したら、当ててもらえるなら、声を出すでしょう。みんな静かに手を挙げています。これだけで、授業の質はぐっと高くなります。


今日はたまたま新出漢字の学習を2年B組、5年B組で観ることができました。子供たちが釘付けになっているのは、モニターに映るデジタル教科書の「筆順」です。筆順のスピードも遅くしたり、速くしたりしています。以前は、黒板で教師が書いていましたが、かなりわかりやすいですね。

3年生。いよいよ毛筆。「はじめての習字」の時間です。「墨汁を使うのは、こわい」という声もあって、上田先生は、今日は「水」で書くことにされたようです。はやく、墨汁を使って筆で書いてみたいね。


道徳の授業をたまたま続けて見られました。3Bは、しーんとして仲間の言葉を聞き合っています。道徳の授業らしい、真剣に話し合う、いい授業です。


4Aも道徳でした。「みんなのためにできること」について話し合っています。本村先生は、子供たち同士で話し合ったり、自分で動く時間を上手に設定されます。アクティブなところと一斉に話し合うところのリズムがあります。




1Aもどうとくでした。1年生は、よく手を挙げて発言します。道徳的な価値に気づくのは、まだまだ難しいと思いますが、「どういうことだろう?」と國木先生の発問に一生懸命に考えを話しています。




特別の教科道徳は、価値を深めることが難しく、先生たちが一番準備をして授業にのぞんでいます。
3年生、今日は体育で「スポーツテスト」の続きを実施しました。けっこう種目が多いのです。
