1年生の国語「どうぶつの赤ちゃん」も、後半戦です。「自分のしょうかいしたい とうぶつの赤ちゃんを見つけよう」という学習。みんな、たくさんの生き物の本を眺めて、話をしています。「アゲハ」のような昆虫の図鑑を見ている子もいるので、「こんちゅう」もいいようですね。ウォンバット、カモノハシといった珍しい動物も候補のようです。




💛じりつする子供の育成 自ら学ぶ子 大切にする子 やりぬく子💛 小教研体育科研究推進校
1年生の国語「どうぶつの赤ちゃん」も、後半戦です。「自分のしょうかいしたい とうぶつの赤ちゃんを見つけよう」という学習。みんな、たくさんの生き物の本を眺めて、話をしています。「アゲハ」のような昆虫の図鑑を見ている子もいるので、「こんちゅう」もいいようですね。ウォンバット、カモノハシといった珍しい動物も候補のようです。




各教室、落ち着いて学習に取り組んでいます。4年生は、A組もB組も算数科「面積の単位についてまとめよう」でした。アール、ヘクタール、㎢といった面積の単位は難しいですね。何回も図を描いて、しっかり身に付けたいところです。




今週は、給食週間です。いろんな活動が用意されています。箸の持ち方について、「豆つまみ」や動画の視聴が用意されています。箸もですが、「鉛筆の持ち方」も気になっています。

3年生B組は、国語の時間に「音と訓」について学習し、実際に「音訓カルタ」をつくりながら、音読みと訓読みへの理解を深めています。実際に、「使ってみる」こと、「日常に使うようにすること」が大事です。




6年生は総合的な学習の時間に、「ふるさと学習」として入善町の深層水活用施設等の見学に行く予定です。その前段階の「なぜ海洋深層水なのか」、(株)ウーケがなぜ入善町に工場を建てたのか、「地下水」はなぜあるのか等、入善町の「水」の魅力を知らずに、学習は成立しません。ということで、事前の講義として、入善町教育委員会の田中局長さんのお話を聞きました。6年生しかできない学習内容をしっかり学んだことでしょう。田中局長は、前「きらきら商工観光課」課長として、企業誘致から海洋深層水の活用について熟知しておられる方です。また、現在、入善小学校同窓会副会長さんと日頃よりお力をお貸し頂いております。田中様、ありがとうございました。

最後の昼食を食べ、退所式を終えました。少し早いのですが、バスが来ているので、これから出発します。そして、入善小学校に到着しました。
まずは5年生、怪我なく、元気に帰ってきました。とても心に残る素晴らしい体験学習となりました。ぜひご家庭でお話をしてあげてください。






「冬の立少」の人気アクティビティのチューブそりを体験しました。前乗りした理、座り乗りしたり、2人で乗ったり、絶叫が林間にこだましました。何より大変なのは、スタートでチューブを押す本村先生、茶谷先生でした。お疲れ様です。








2日目は、立山青少年自然の家のフィールドでの冬の体験活動です。まずは、クロスカントリースキー。細く下り坂を滑るには適していませんが、軽く、板の裏にウロコがあるので、登り坂を歩いたり、滑ったりして登ることができます。昨日のアルペンスキーとは違った「ノルディックスキー」の体験です。転んでも靴も板も軽く、怪我の心配が少なく、転部のも楽しいスキーです。少し慣れた子から、林間コース、林間ロングコースへと出かけました。天気にも恵まれ、初クロカンを楽しく体験できました。










宿泊学習2日目。部屋を片付け、朝食を食べました。青空が見えていますし、冷えているので雪もしまっています。楽しみな2日目、スタートです。








キャンドル・サービスを体験しました。そして、アクティビティとして、「バケッツ・ボール」と「パイプライン」をやってみました。人間関係作りに利用するアクティビティですので、とても盛り上がり、グループのコミュニケーションが活発になったことでしょう。笑顔と爆笑の時間でした。この後、入浴、就寝です。みんな元気に1日目を楽しみました。本日の配信は、これで終了します。

