コリントゲーム(3年)【1.26】

 3年生のB組の図画工作科。「コリントゲーム」が、いよいよ終盤になってきました。ところで、コリントゲームとは、傾斜した盤面に釘を打ち、穴をあけて点数をつけ、ビー玉(球)を棒で突いて転がし、入った点数の合計を競う「玉転がし」です。パチンコやスマートボールの原型とも言われます。本来、知育玩具ですので、これをちゃんと転がる、点数が入るようにするには、ここからが試行錯誤するところです。