マット運動(5年)【1月27日】

 5年生、スキー学習から帰り、体育は、マット運動に取り組んでいます。ハンドスプリングの練習の「倒立で倒れる」もできる子が増えていますし、倒立の動きに積極的に取り組んでいます。5年生は、29日(水)に、富山大学の佐伯准教授による「器械運動」の特別授業が予定されています。そこでの上達も期待できますね。


どうぶつのあかちゃん(1年)【1月27日】

 1年生の国語「どうぶつの赤ちゃん」も、後半戦です。「自分のしょうかいしたい とうぶつの赤ちゃんを見つけよう」という学習。みんな、たくさんの生き物の本を眺めて、話をしています。「アゲハ」のような昆虫の図鑑を見ている子もいるので、「こんちゅう」もいいようですね。ウォンバット、カモノハシといった珍しい動物も候補のようです。

面積の単位について(4年)【1月27日】

 各教室、落ち着いて学習に取り組んでいます。4年生は、A組もB組も算数科「面積の単位についてまとめよう」でした。アール、ヘクタール、㎢といった面積の単位は難しいですね。何回も図を描いて、しっかり身に付けたいところです。

ふるさと学習講義編(6年)【1月24日】

 6年生は総合的な学習の時間に、「ふるさと学習」として入善町の深層水活用施設等の見学に行く予定です。その前段階の「なぜ海洋深層水なのか」、(株)ウーケがなぜ入善町に工場を建てたのか、「地下水」はなぜあるのか等、入善町の「水」の魅力を知らずに、学習は成立しません。ということで、事前の講義として、入善町教育委員会の田中局長さんのお話を聞きました。6年生しかできない学習内容をしっかり学んだことでしょう。田中局長は、前「きらきら商工観光課」課長として、企業誘致から海洋深層水の活用について熟知しておられる方です。また、現在、入善小学校同窓会副会長さんと日頃よりお力をお貸し頂いております。田中様、ありがとうございました。

5年宿泊学習帰校【1月24日】

最後の昼食を食べ、退所式を終えました。少し早いのですが、バスが来ているので、これから出発します。そして、入善小学校に到着しました。
まずは5年生、怪我なく、元気に帰ってきました。とても心に残る素晴らしい体験学習となりました。ぜひご家庭でお話をしてあげてください。


チューブそり(5年)【1月24日】

 「冬の立少」の人気アクティビティのチューブそりを体験しました。前乗りした理、座り乗りしたり、2人で乗ったり、絶叫が林間にこだましました。何より大変なのは、スタートでチューブを押す本村先生、茶谷先生でした。お疲れ様です。

クロスカントリースキー(5年)【1月24日】

2日目は、立山青少年自然の家のフィールドでの冬の体験活動です。まずは、クロスカントリースキー。細く下り坂を滑るには適していませんが、軽く、板の裏にウロコがあるので、登り坂を歩いたり、滑ったりして登ることができます。昨日のアルペンスキーとは違った「ノルディックスキー」の体験です。転んでも靴も板も軽く、怪我の心配が少なく、転部のも楽しいスキーです。少し慣れた子から、林間コース、林間ロングコースへと出かけました。天気にも恵まれ、初クロカンを楽しく体験できました。