1年生は、「みらい」です。まさに、自分たちのことを表現したような言葉ですね。1年生の姿勢がいいのは、もうおなじみです。初めての「書き初め」ですが、クレパスで太く、濃く書く面白さも感じているようです。1組を見ると、出席停止児童への配信もされていました。貴重な機会ですから、欠席してでも参加できるのはタブレットの便利なところです。

💛じりつする子供の育成 自ら学ぶ子 大切にする子 やりぬく子💛
1年生は、「みらい」です。まさに、自分たちのことを表現したような言葉ですね。1年生の姿勢がいいのは、もうおなじみです。初めての「書き初め」ですが、クレパスで太く、濃く書く面白さも感じているようです。1組を見ると、出席停止児童への配信もされていました。貴重な機会ですから、欠席してでも参加できるのはタブレットの便利なところです。

今日は、低学年の「書き初め指導」の日です。講師は、本校所属の入善町教育センターの上島芳子先生です。150周年記念誌の題字も書いていただいています。
ポイントがとてもわかりやすいので、上手くなるコツがよくわかります。また、文字の形にはルールがあることも理解できますね。さあ練習。




冬に向けて、そして春に向けて球根の植え付けが行われています。4年生がチューリップの球根をプランターに植えてくれました。まずは、冬ですね。そろそろ雪も近そうです。

2年生の生活科「町たんけん」のまとめです。前回は、グループで話し合いましたが、今回はタブレットのロイロノートにまとめる活動です。国語とは違ったまとめ方に挑戦するので、2年生も張り切っています。タブレットが充電していない子もいて、本人もがっかりでした。タブレットの充電、忘れないようにしたいですね。




1年生が生活科「ねんちょうさんのしょうたい」について話し合っています。本当に話し合っているので驚きなんです。希望の係に重なりが多いのでどうしようという話し合いです。「自分のことだけを考えない」ということが、もうみんなの当然のこととなっているのです。何よりも、この姿勢を見てください。すばらしいでしょう。そして、何よりもどんどん「自分たちでやる」ようになっているのです。


学校だより12月号を本日、配付いたしました。
パスワードは、「150周年記念事業」と同じです。
入善高校生の1年生が、いろんな企業を訪問するキャリア教育事業が実施されました。その中に、町内の4つの小学校教員教員体験をする」メニューがあり、本校にも14人の高校生が教室に入って授業をサポートしたり、担任の先生と懇談をしたりしました。いくらか「小学校の先生」という職業について理解を深めてもらえたようです。この中から、将来の「先生」が生まれることを期待しています。

3年生の総合的な学習の時間「入善町のステキ発見」では、見学したことから「新聞づくり」に進んでいます。やはり見学に行ってくると、子供たちの「新聞づくり」の意欲がまるで違う(上田先生:談)そうですよ。
お忙しいなか、見学させていただいた地域の皆様に感謝申し上げます。

3年生が社会科の学習で、校内の消防設備を調べています。A組の教室の入り口に「ホースが格納」されていたり、消火器も隠れていたことに驚いたようです。職員室の非常用放送設備等も見学し、学校には防火、消火の設備がけっこう多いことに気付いていました。



