6年生の両組は、「分数と小数のまざったかけ算やわり算」です。6年生らしい「難しさ」です。「わかる?」と聞くと、「わかるものはわかるし、わからないものはわかりません」と、哲学的な回答をいただきました。「わかることを使って、わからないことをわかるようになるといいね」と返答しました。

💛じりつする子供の育成 自ら学ぶ子 大切にする子 やりぬく子💛
6年生の両組は、「分数と小数のまざったかけ算やわり算」です。6年生らしい「難しさ」です。「わかる?」と聞くと、「わかるものはわかるし、わからないものはわかりません」と、哲学的な回答をいただきました。「わかることを使って、わからないことをわかるようになるといいね」と返答しました。

1年生と6年生が一緒に花を植えてくれました。これで、全ての花を植え終わり、プランターも並び、華やかな学校になりました。どうも、ありがとう。

プールそうじでした。5,6年生が、一生懸命にきれいにしてくれました。様子を見ていても、みんな真面目に取り組んでいるので、気持ちいいですね。「あっ、HPに載せるでしょ」と、6年生には言われます。

今日、外国語科の「学校紹介」は、6年B組も実施しました。どのグループもとてもよくできています。必ず入っているのは、イチョウの木なんですね。意外に出てくるのは、「入小ダービー」でした。でも、6年生もコロナ禍で、あまり見た記憶は少ないそうです。今年の運動会で見たいですね。
このHPの写真もよく使われていました。

6年生の外国語科「学校を紹介しよう」です。ちょうど、最後のグループが発表するところでした。廣田先生が、「とても上手なんです」と言われるので、見に来ました。もちろん、英語でプレゼンします。たしかに、プレゼンは上手です。英語も聞き取りやすいのです。最後にショーン先生から、講評がありました。このプレゼンは、他の町内の学校とお互いに動画で紹介し合うことになっています。他校の「学校しょうかい」も楽しみですね。

今日の習字は、6ーA組。やはり、小さな文字でした。「難しい」のは当然で、これをやるのが6年生です。かなり、筆を立てて書かないと、太くなってしまいます。


6年生も古典の学習です。B組では、古文を真剣な顔で音読している姿。中には、覚えようとしている姿も。どうやら、グループでの「暗唱」に2回挑戦できるようですが、なんとノーミスで暗唱しなればならないというミッション。いいですね。なかなか厳しい課題です。少し高い設定でないと、伸びないのですから。努力すればクリアできる設定がいいのです。さて、いけたかな?




6年生は縄文式土器を作っているのかと思ったら、さすがに「土器」ではなく、器ということでした。今日は、教材屋さんの「川渕商店」さんから講師に来ていただいて、A組、B組同時に粘土での器づくりのご指導をしていただきました。2時間で完成させました。この後、乾燥してから「川渕」さんで、焼き上げていただきます。どんな器に焼き上がるでしょうか。

ランチルームでの1年生と6年生の給食の準備の様子です。今日から体験入学の1年生のレイモンド君に聞いてみると、「アメリカの学校では、給食はない」「ママが作ってくれる」とのこと。「給食、楽しみ?」と聞くと、「楽しみ」とのこと。この、みんなで食べるランチが楽しみだそうです。






そうでした。6年教室前の黒板で、梅雨入りを確認。
