1年生の図工です。「ながいかみに えをかこう」という学習。子供たちがすごいのです。「えっ、どういうこと?」って、たくさん質問するのです。「こういうのはいいのですか?」質問がずいぶんと続いて、みんな納得したので、絵を描き始めました。これが、けっこうなアイディア満載なのでした。よく話を聞けると、とても成長していきますね。

💛じりつする子供の育成 自ら学ぶ子 大切にする子 やりぬく子💛
1年生の図工です。「ながいかみに えをかこう」という学習。子供たちがすごいのです。「えっ、どういうこと?」って、たくさん質問するのです。「こういうのはいいのですか?」質問がずいぶんと続いて、みんな納得したので、絵を描き始めました。これが、けっこうなアイディア満載なのでした。よく話を聞けると、とても成長していきますね。

1年生の国語科「はなのみち」の学習です。学習課題は、「きせつがいつかかんがえよう」でした。「ふゆ」か「はる」か。よく手をあげて、「あのね…。」と長く話せる子が多いですね。國木先生は、話す人の方に顔を向けて「聞く」ことを習慣付けています。身体まで向けて、話を聞いている子がいます。けっこう、いい話し合いをしています。




1年生の学習は、こくごとさんすうが多いのです。まずは「ひらがな」を徹底的に学んでいます。「ね」「む」が上手く書けたと見せに来てくれます。しかし、写真を見ると、2年生に比べて、1年生の姿勢があまりよくないのです。顔がノートと近いのです。でも、これは毎年の1年生にあることで、「しせい」の学習をすることで意識していきます。でも、ご家庭でもご指導ください。

1年生の国語科「ひらかな」もついに、「ん」まで進みましたよ。「ん」のつく言葉を毎回、みんな考えています。たくさんの手が挙がるのが1年生のすごいところ。國木先生も「学習のやくそく」を少しずつ浸透させておられます。「話す人の方を見る」「はい、はい、はい」と言わず、「はい」の1回という約束も確認しました。授業の中で、学び方を学んでいます。

1年生の算数科「なかまづくりとかず」の学習。今日は、「8はいくつといくつになるかかんがえよう」という学習課題です。デジタル教科書が常にモニターに映し出されています。よく手が挙がります。今日は、前に出て黒板で「考えを話す」子が何人もいました。よく手が挙がるのに感心しました。




1年生、「運筆」というワークに取り組んでいます。鉛筆で、丸やいろんな形をなぞります。シュタイナー教育のフォルメンのような活動です。確かに、鉛筆を動かすことへのトレーニングが必要な頃です。こういう学習が外から見ていると、なかなか見えません。




今日も1年生の「がっこうたんけん」チームが校長室に来ていきました。今日のメンバーは、さっと校長室にあるものを絵に描いて、短時間で次の部屋へ向かっていきました。ちなみに、見つけたものは「ソファー」と「パソコン」と「本」でした。挨拶も上手でした。


1年生の算数。1時間の中でも「ペア」で少し話す時間が必ずあります。先生とみんなの一斉授業では、なかなかわからないものです。実際にやってみて、隣の友達と「確認したり」「相談したり」します。一人だけで考えるより、とても理解が早くなります。一人、ペア、グループ、全体でといろんな形態を入れながら、学習が進められています。




1年教室。エネルギーがすごいのです。国語「ことばをさがそう」の学習。たくさんの手が挙がり、どんどん発言が続きます。1クラスの人数が多いこともありますが、活気があります。




1年生がやってきました!生活科「がっこうたんけん」の時間です。どーとやってきて、1つ見つけて、どーっと次の部屋へ進んでいきます。一瞬で校長室も活気づきましたよ。次は、来週の火曜日に次のグループがやってきます。





