3年生の社会科「スーパーマーケットではたらく人」の学習です。3年生は、近くの大阪屋ショップ入善店さんを訪問させていただけました。3年生の社会科は、まず実際に見ないと問題が生まれません。お仕事の合間に、店内を詳しく紹介していただきました。バックヤードも見せていただけ、子供たちも「スーパーマーケット」等のお店に関心が高まってきたはずです。休みの日にお店に行っても、視点が変わっているはずです。ぜひ、ご家庭でも一緒にお出かけ、お店の工夫について話し合っていただければありがたいです。

💛じりつする子供の育成 自ら学ぶ子 大切にする子 やりぬく子💛
3年生の社会科「スーパーマーケットではたらく人」の学習です。3年生は、近くの大阪屋ショップ入善店さんを訪問させていただけました。3年生の社会科は、まず実際に見ないと問題が生まれません。お仕事の合間に、店内を詳しく紹介していただきました。バックヤードも見せていただけ、子供たちも「スーパーマーケット」等のお店に関心が高まってきたはずです。休みの日にお店に行っても、視点が変わっているはずです。ぜひ、ご家庭でも一緒にお出かけ、お店の工夫について話し合っていただければありがたいです。

1年生の算数科。1年A組の授業は来週、他校の先生たちに研究授業として公開予定です。B組でも同じ内容を授業しています。ロイロノートと実物を使ってのハイブリッドな授業。子供たちの様子を見ながら、実際の効果を見ています。画像からも子供たちの集中度の高さがわかりますね。




5年生のB組が、「北日本新聞の5大ニュース」を選び、記事に載ることになっています。そのための「新聞読み方講座」がありました。北日本新聞社から実際にジュニア新聞を担当しておられる「松倉記者」に来校いただき、1時間の授業をしていただきました。新聞の読み方、これを教わったのは実に大きいのです。子供たちの新聞を見る眼が変わっていきました。今日から4日間、新聞が全員に届き、ニュースを一つ選んでいきます。そして、学級で5大ニュースを選ぶという展開です。講座はB組だけですが、ご厚意でA組にも新聞が3日間、届くことになりました。スクラップブックノートもいただけます。松倉記者、すてきな授業をありがとうございました。

「説明文」は、読み方の手法を教えていくことが必要です。次に、他の説明文や文章をみたときに、「使える」ようになっていくのです。1年生で、きちんと指導されていて、感心しました。1年生の様子からも、落ち着いて、真剣に学んでいることが伝わってきます。主体的な学びが強調されていますが、しっかり鍛えるところも大切です。「読み方」も教えないで、「読め」といわれても読めませんね。そのために、先生たちは教材研究をしています。




教師の話す量<子供の話す量。端的に言って、「考える授業」の一つの視点です。いかに教師の話を短くするか。声がけは効果的ですが。「話せばわかる」といったものでもありません。活動を通して、子供が考えていくのです。なかなかの話し合いをしている1-B組。特別の教科どうとくの様子です。机の配置も、少しずつ変えながら、授業づくり、学級づくりが行われています。

1日目の夜は、キャンプファイヤーが雨のため、キャンドルサービスに変更となりました。これは、これで厳かな雰囲気を体験できました。宿泊学習の2日目は、ピザづくりでした。火をおこし、生地をこね、発酵させ、焼く。同じ調理でも、カレーとは違った面白さがあったようです。













6年生は、予定よりも30分早く青少年自然の家を出発いたしました。
全員参加での宿泊学習1日目でした。「雨もまた、よし」がテーマです。雨の中の称名滝は水量も多く、いつも以上に豪快でした。大日の森自然探検はコースを変えて、レインウォークとして、雨の森を歩き、枝も拾って、マイスプーンとマイフォークを作りました。食事の時間もとても明るく、子供たちがとても宿泊学習を楽しんでいるのが、よかったです。2日目は、ピザづくりにたっぷりと時間をかけて、森でも遊べそうです。

本日より、1泊2日で6年生は宿泊学習に行ってきます。
立山青少年自然の家周辺での活動です。
1日目午前中は、称名滝。午後は、「大日の森自然探検」を予定しています。
受賞伝達がありました。夏休みにたくさんの作品応募があり、その結果が続々と学校に来ています。
3人の代表の方に、授賞を行いました。県レベルの大きな入賞も続いています。また、個人の受賞については、全校でのランチルー紹介をしています。みなさんの活躍が、学校の大きなエネルギーになります。



