1年生が、毎月実施してきた「誕生会」。プレゼントづくり以外に、得意なこと発表があり、「なわとび」や「鍵盤ハーモニカ」の練習のモチベーションとなっています。毎日、なわとびの練習をしています。タブレットでいろいろ調べて、準備するのは当然で、今日、驚いたのは、スポーツをするチーム分けをネームプレートを動かしながら、1年生が考えているのです。考えたチーム分けを次回、みんなに提案するようです。どこまでの活動を「子供が主体」にできるのだろうか。森田先生の「超じりつ」な取組に驚いていますが、こんな活動をしていることを他の先生たちが知らないと、2年生に生かせないですね。どこまでいけるか
